Points of You® ポップアップストア オープン!

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ーFarmer’s Market @ UNU ー

2017年5月6日(土)7(日) 10:00-16:00

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ストアマネージャー Points of You Japan ディレクター 加納 弓

 

 

 

 こんにちは、Points of  You Japan ディレクターのYUMIです。

毎月第一土曜日と日曜日に、表参道(青山学院大学向かい)にある国連大学広場で開催されている

ファーマーズマーケットでPoints of You POP-UP STOREをオープンしています。

 

入荷したばかりの、Points of  Youの New アイテムであるFacesをはじめ、パンクタムやコーチングゲームを

ファーマーズマーケットに遊びに来た方に青空の下で体験していただきました。

 

 

Points of  You POP-UP STORE MENU

 

❤︎ 体験ミニセッション ❤︎

1カードセッション Free(無料)

3カードセッション 500円

5カードセッション 1,000円

Points of  You®認定者ご相談 Free(無料)

 

❤︎ 取り扱いアイテム ❤︎

NEW ❤︎ ITEM  Faces(フェイシーズ) 35,640円

Points of  You® コーチングゲーム  23,000円

Points of You® パンクタム 9,000円

Refresh!No.1,No.2,No.3 各4,600円

 Inspiration Journal(Blue,Green)3,000円

 

 

ファーマーズマーケットでは、農家さんの新鮮な野菜だけでなく、

こだわりのパン屋さんや、コーヒー、お花屋さんやフードカーなどお楽しみいただけます。

 

暮らしを豊かにする「新しい視点」をもたらす企画も多数開催しておりますので、ぜひ遊びにいらしてください。

 

 

❤︎ Points of You® ポップアップストア ❤︎  

毎月第一土曜日・日曜日 10:00-16:00

Farmer’s Market at UNU -JET SET Market-

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  Points of You®ポップアップストアに関するお問合せ

farmersmarkets@poyjapan.com

 

ファーマーズマーケットは毎週土日です。

Points of You®ポップアップストアは毎月第一土日のみです。

 
POINTS OF YOU®トレーナー、ホラノコウスケです。 POINTS OF YOU®から新ツール「FACES」がリリースされました! しかし日本では2017/4月現在、まだPOINTS OF YOU®有資格者の数名しか入手できていません。 そこでまず、イスラエルでFACESワークショップを創始者ヤーロン、エフラット両氏から体験してきたホラノコウスケが、東京・名古屋でその体験会を開催しました。 FACESワークショップの開催は、日本初。 今後、徐々に日本全国でFACESのワークショップが開催されていくことと思います。 詳しくはこちらに書きました。 今後のホラノコウスケのワークショップ開催情報はこちらです。
2017年2月25日開催 カンファレンス2017は盛会のうちに終了いたしました。 当日は、市居代表からPoints of You Japan、Points of You Asiaの今後の活動方針や2つの大ワークショップ、イスラエルのEfrat&YaronをZoomでつないでのライブトークなど盛りだくさんの内容となりました。 来年、同じ時期に開催の予定です。どうぞご予定ください! Points of You Japan チーフディレクター 藤沢由美子 ======= カンファレンスご参加の皆様 このたびは、週末のお忙しい中、カンファレンスにご参加いただきまして、誠にありがとうございました。 至らぬ点等、お見苦しい点、多々あったかと思いますが、今回はPoints of You Japan のディレクター陣で開催した初めてのカンファレンスということもあり、ご容赦いただけますと幸いです。
さて、今回は出会いというテーマで、進めてまいりましたが、ポージング、エンカウンター、あるいは懇親会を通じて、出会いを感じていただけましたでしょうか。 これから、さらに多くの方々が認定者となって、Points of Youのトライブに参加されてくると思います。また日本だけでなくアジアの国々からも押し寄せてくるでしょう。ぜひ日本という枠組みだけでなく出会いをPoints of Youをきっかけに楽しんでいただけたらと思います。 最後になりますが、マスタートレーナー、トレーナー、エバンジェリストのこれからの発展を祈願いたしまして、カンファレンスご参加のお礼とさせていただきます。 本当に皆様ありがとうございました。 Points of You Japan & Points of You Asia 代表 市居嗣之 16938938_704655806381198_5516409550461102569_n
【2月25日】Points of You Japan カンファレンス2017 pov_3_11_13-320 昨晩は、2月25日に開催する資格者限定の「カンファレンス2017」の打合せ。 これまではほぼ市居代表1人で用意してきたカンファレンスでしたが、今年は有志があつまって企画を進めています。資格者限定というだけで進行者にとって一段バーが上がるので緊張も高まっています。その中、カンファレンスで実施する2つのワークショップの流れを確認しました。これはもう、誰にとっても「目ウロコ」になること間違いなし!
このカンファレンスは有資格者限定イベントですが、こっそり、みなさんに中身をお見せしちゃいます。初めての方も、経験豊富な方にも、このイスラエル発ワークショップは大変な経験になる予感がしています。 というのも、2つのワークショップはどちらもマスタートレーナーが進行するから。このメンバーは2016年に伊豆で開催した4泊5日のEfratのトレーニングを受けています。なので、やること一つ一つがとても深い。そして、Unexpected(驚き)の連続! 私は打合せ中、ほとんど聞く側に回って、めちゃめちゃ楽しみました(#^.^#) 申込みがまだの方は、こちら。 Points of You®を使うことのメリットは、 ゲーム(遊び)感覚で対話を楽しめるということ。 それも、 「こんなカードがあるんだ!」 から 「このカードから、こういう見方ができるんだ!」 「同じカードでも、みんな、違った見方をするんだ!」 「私って、こんなこと考えていたんだ!!」 ということまで、「!」の連続。 楽しみながら、驚きながら、自分自身や他者を発見することができます。 自分自身を知って、自分の人生を切り開く。 これからの時代に必要なことをサポートするツールです。 カンファレンスの様子、まずは、クリックしてのぞいてみて! まだの方、ぜひ仲間(Tribe)になってください。
【御礼】2016年12月29日実施 「年越しパンクタム祭り」開催報告 年末開催した「年越しパンクタム祭り」。 静岡・名古屋と東京の三カ所を、オンラインにてライブで結びながら実施しました。16216370_1775245686132077_1064011408_n 初めての試みでしたが、ワーク前に、静岡のマスタートレーナー・かざまなほこさんが行ったウォーミングアップを東京・名古屋も体験するなど、今後の可能性を感じさせる、大ワークショップとなりました。 東京発「パンクタム祭り」を進行するのは、田原玲美トレーナーです。 ジーンズのカバーの「パンクタム」は、簡易版コーチングゲームと思ったら大間違い。コーチングゲームとの違いはトピック(言葉)が載っていないということだけではありません。「パンクタム」の「パンク」とは、針で穴を開けるような、という意味で、穴あけパンチの語源でもあります。このツールの特長は「瞬間を切り取る」というイメージで、それはより個性的な写真からも感じられます。 33枚の写真×33枚のトピック(言葉)カード×33枚の質問カード =∞(無限大) いろんな組み合わせが可能な「パンクタム」を使ったワークを、トレーナー・エバンジェリストの皆さんが集まって体験しました。 16215877_1775244926132153_38973048_n
さて今回、東京ではNPOエドテックグローバルという団体の活動を支援するためのチャリティイベントとして開催しました。 いただいた参加費から諸経費を差引き、NPO所属の20代の若者2名のエバンジェリスト養成講座認定料にあてさせていただきました。 「パンクタム祭り」には、このNPOの2名も参加し、日本の若者が大きな夢をもって活動していることを直接参加者(Points of You®有資格者)に向けて語ってもらいました。 NPOエドテックグローバルは、「2045年8月15日までに世界から戦争をなくす」というビジョンで活動している団体で、「戦争が世界からなくならないのは、世界を動かすリーダーが戦争がなくならなくても困らないからだ。それなら戦争を体験した若者をリーダーとして育てよう」と、難民となったため学業が中断してしまったシリア人や、ルワンダ(虐殺を体験した国)の子どもたち・若者へ向けた教育事業を展開します。 具体的には日本のITベンチャーや現地の大学と提携して、IT(またはICT)スキル習得プログラムと非ICTプログラム(コミュニケーション、ピースフルマインド、ソーシャルグッド等)を提供してきます。2名のうちの1名は、シリア人に向けてヨルダンの大学と提携したプログラムに関わり、もう1名はルワンダで、こちらも3月から小学生と大学生に向けて活動する予定です。 Points of You®は、非ICTプログラムの運営の中で、受講者のモチベーションアップ、メンタルフォロー、受講者同士のチーム作りといった場面で、現地のプログラムをサポートしていきます。 2月には、この2名に加えて、現地で活動する日本人学生TA(アシスタントティーチャー)へのトレーニングが待っています。 世界の教育現場でも活用されるPoints of You®の今後の展開にご期待ください。 (認定マスタートレーナー 藤沢由美子)  
国際トレーナーを集めたリトリートin Israel 2014年9月10日~16日 3日目~4日目 3日目の朝は、日の出前に起きて、徐々に上がってくる太陽に照らされる大地を眺めながら、 昨夜のセッションで感じたことを思い返す時間になりました。写真➀ さて、今日から2日間はプレゼンテーションの時間。 一人5分程度、自己についてプレゼンテーションを行います。 聞いている人たちは、ただ聞いているわけではない。 プレゼンテーションから感じ取るキーワードを探っていきます。 また、カメラ担当もいます。その瞬間で感じたシーンをカメラに収めます。 プレゼンテーションしている様子だけでなく、周囲の様子など気になったところを写真に収めます。 プレゼンの最後には、各参加者が一言プレゼンターにコメントとキーワード、写真を渡します。 自身が想ってもいなかったキーワードが出てきたり、自己を表してくれるキーワードが出ることで、 自身を客観的に見てもらう機会となりました。 最後に、新たな発見や新たな行動計画を立てるお題が出されました。 会社を立ち上げて5年。こんな時間をあまり持てていなかったなぁ~。 今までやってきたことが何だったのかをマクロに見つめる時間でした。写真➁➂ 改めて、自分が誰であり、何を目指しているのかを〝再認識”できました。 iii1 iii2 iii3         ①           ②           ③   5日目 朝、5時集合。まだ夜は明けていません。 薄暗い中、もやがかかった大地を眺めながら、ワークショップルームに集合します。 これから、Yaron&Efratが先導するままに、どこかの地へ歩いていきました。 みんなこれから起こることがまったくわかりません。写真➀ いよいよ、砂漠から突然、崖っぷちにたどり着きました。 ほぼ、タイミングよく、太陽がやってきました。写真② 何もかもが一時停止した瞬間でした。 今回参加した皆さんがこの砂漠でのセッションを無事終えました。写真➅ いよいよ、聖地エルサレムに向けて出発です。 iii4           ①iii5 iii6 iii7 iii8           ②           ③           ④           ⑤
国際トレーナーを集めたリトリートin Israel 2014年9月10日~16日 2日目 朝の目覚めは、時差の関係もあって夜明け前に起きた。 いち早く外の景色を見たいと外に出ました。上の1日目の写真④ 雲一つない澄み切った空で、機械的な音は何も聞こえない。 動物の声すらも。説明のつかない大地の音しか聞こえません。 朝食を終えて(写真③)、ワークショップルームに行くと、 最初にミッションが言い渡されました。 『24時間サイレンス』 セッション中を除いて、誰とも会話を交わさない。 食事の時間、朝の挨拶も抜き。 正直、これの意味することがよく理解できませんでした。 話さなきゃいいんだと。 朝、キャビンからワークショップルームに向かう道中、 メンバーとすれ違っても一言も交わさない。写真➀ なんて苦痛なのだろうか。 知らない仲ならまだしも、 話すことを生業としている人たちにとってみると、 苦痛である。写真➁ もちろん、食事中もサイレンス。 ちなみに、肉は一切出ない。朝昼晩、肉はない。 日本で肉が一日も出なかったことは、風邪をひいたときくらいだろうか・・・ でも、この環境が手助けして、あまり苦痛にはならない。写真➂➃ そして、 サイレンスの最後は、闇の中を山に向かうミッション。写真➄➅ エンジェルマウンテンとも呼ばれる山に向かって一人ずつ歩を進める。 唯一、スーパームーンと重なったことがミッションを成功に導いてくれました。 私にとって、これらの所業は非日常ではあるものの、昔から体験をしてきたことでもありました。 が、他の人たちにとっては、初めての体験。 なんで暗闇の中を山に登らなくてはいけないのか。 岩もごつごつしていて登りにくい。 これらの体験後、多くの参加者が口々にそんな想いを述べていました。 この体験を通じて、それぞれが得られたものは様々です。 主催者は非日常的な空間を体験してもらうことが目的としていますが、 何も得られなかった人、主催者の目的をそのまま汲み取った人、 新たな気づきを得た人、など様々。 私の場合は、こんな場所で遭難したら何をしたらいいのかなぁ~って。 砂漠でこのような体験は初めてなので、簡単にイメージを描くことができない。 ii1 ii2 ii3 ii4 ii5 ii6           ①           ②           ③           ④           ⑤           ⑥
国際トレーナーを集めたリトリート in Israel 2014年9月10日~16日 今日から6回にわたって、9月に行われました、イスラエルでのリトリートの様子をご紹介いたします。 第6回では、2015年度に実施を計画しております、日本人を対象としたイスラエルリトリートの計画も発表したいと思いますので、 ご興味のある方はぜひご覧ください。 1日目 朝、テルアビブの空港に着き、ポインツ・オブ・ユーの事務所を目指しました。 最寄りの駅に降り立つと、どこの国に行っても見られる光景がまずは目に飛び込んでくる。いや、行く手を阻む・・・ タクシーのドライバーが群がり行き先を聞いてくる。さすがにタクシーで行く距離だったため、無下にせず対応。 住所を見せるも皆お手上げ。場所がわからない・・・ さすがに、客は取りたくても行き先がわからない人を連れてはいけない。 徐々にドライバー遠のいていく。 結局、Yaronに電話し、直接ドライバーに場所を説明してもらって解決。 実は他のトレーナーも別の場所に降ろされて、どこにいるのかわからなくなったとのこと。 やっとの思いでPOYの本部を拝めることができました。写真➀ オリジナルで作製したオフィスは、私が理想とする姿。 机もインテリアもすべて。 我が家もこんな家にしたいと写真を見ながら思い描いていただけに、やっと本物に出会えたという感動でした。 さて、そんな感動もつかの間、いよいよミニバスで出発。 2時間後。 何やら、町の風景は消え、ただただ、砂地を行くバス。 いよいよ、本道からも逸れて凸凹・・・ 砂漠のど真ん中に、今回参加するメンバーが降ろされました。写真➁ そこには、我々が寝泊まりするキャビンがいくつか見え、 ワークショップルームがひとつ、食事の建物が一つ。写真➂ 外部の喧騒から完璧に離れられる環境が待ち受けていました。 初日は、ワークショップルームでリトリートのスケジュールについて説明を受けて、 部屋を案内される。さて、どこに部屋があるかわかりますか?写真④ 何やら地面にへばりついているように見えるのが、キャビンです。 中はこんな感じです。ベッド?が二つ。一応紅茶が飲めるようにコンロがあり、水のタンクがあり。写真➄ まっ、寝るだけと考えれば、十分な設備ではありましたけどね。 そしてルームメイトは、リトアニアから来たPovilas。写真➅ 彼は、私と同じ期の国際トレーナーでした。彼はエンターテイナーとしての素質があり、 リトリートの間中、笑いが絶えませんでした。 2日目に続く。。。 i1 i2 i3 i4 i5 i6         ①           ②           ③           ④           ⑤           ⑥